明日やっても差し支えないことは、あえて今日はやらない
どこかで自分のためだけの時間をとろうと思っても、意識しないと時間は作れないもの。
今日やらなければならないことが早めに終わったとしても、その空き時間に明日の準備をもぐりこませては、カラカラ車を回し続けるネズミのようです。
だから、敢えてこの標語を作って実践しています。
そうやってできた時間を自分と向き合う大切な時間に使います。
読みたかった本の続き、外の景色を見ながらのティータイム、ただ雲を眺めるだけでも、自分のエネルギー補給に使いましょう。
忙しくても、しなくても一日は24時間、どう使うかだけです。
出典:Feel Good Book
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